風俗嬢の汁がシーツに流れた

前にお付き合いさせて頂いていた女性と、ラブホテルに通いつめたときの話しです。

よく私は、風俗に行ってました。

ホテルヘルス、ピンクサロン、ランジェリーパブ、おっパイパブ。

おっパイパブで知り合った女性とお付き合いする事になりました。

その女性は、家でエッチをすることが嫌いでした。

初めてラブホテルへ行ったときは、お酒を飲んだあと、終電がなくなり、ラブホテルに泊まることに。

最初女性のほうは、その気はなかったようですが、こちらはその気満々でした。

徐々に体を密着させながら、体に触れて興奮を高めているうちに、女性のほうから、「お風呂入ろ」と言われました。

そこでは自分の欲を抑えていましたが、自分の下の欲は正直なものです。

シャワーを浴び、バスタオルをお互い体に巻き、ベッドへ。

初めての関係を持つ前から、女性は家でエッチはしたくないと聞いていたのですが、その意味が分かる時がきました。

アブノーマルな感じで愛撫を進めていくと、女性の局部からは汁がシーツに達するまで滴り落ちていました。

愛撫を続けているうちに、シーツには結構な量の汁が。

アブノーマルにそのまま進めていき、フィニッシュ。

終わったあとに聞いてみると、「布団がこの様になってしまったら嫌だから家ではしたくない」と言われました。

それからも何度も関係を持ちましたが、毎回同じ、それ以上に私の責め方が激しくなり、布団の上では行為をしなくなりました。(そのあとビショビショになった布団の上では寝れないので)

いまは違う女性とお付き合いしていますが、その方とも布団の上では行為を出来ないほど激しく責めるようになってしまいました。